ベビーグッズレンタルおすすめ5選|買う vs 借りるで失敗しない選び方

ベビーグッズ

「ベビーカーは買ったほうがいい?それともレンタル?」「ベビーベッドって、結局どの家庭も借りてるって本当?」――出産準備を進めるママ・パパが、必ずぶつかる悩みですよね。

筆者の知人ファミリーは、出産前にママ友から「これは買って、これは借りるのが定番だよ」というアドバイスを受け、その通りに揃えたら出費が予算内に収まり、なおかつ家のスペースもパンパンにならずに済んだ、と言っていました。

ベビーグッズには、購入が向いているもの/レンタルが向いているもの/中古販売が向いているもの、それぞれ最適な入手方法があります。この記事では、その判断軸を整理しながら、トイサブレンタルで借りられる人気アイテム5点をご紹介していきますね。

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この記事でわかること:

  • 「買う vs 借りる」を判断する3つの軸
  • 借りるべきアイテムTOP5
  • 買ったほうがいいアイテムリスト
  • 安全基準と公的機関のチェックポイント
  1. 目次
  2. ベビーグッズレンタルが選ばれる理由
  3. 「買う vs 借りる」を判断する3つの軸
    1. 軸1:使用期間が1年以上か未満か
    2. 軸2:赤ちゃんとの相性が事前に読めるか
    3. 軸3:収納・処分の負担が大きいか
  4. 借りるべきベビーグッズおすすめ5選
    1. 1. ベビーベッド:アップリカ ココネル エアー AB
    2. 2. ベビーベッド:カトージ ハイポジション ミニベビーベッド アーチ 2
    3. 3. チャイルドシート:アップリカ 回転式(新生児〜4歳頃対応モデル)
    4. 4. ハイローチェア:電動スウィングタイプ
    5. 5. バウンサー:ベビービョルン/コンビ等
  5. 料金比較表
  6. 買ったほうがいいベビーグッズリスト
  7. シーン別・失敗しない選び方
    1. 出産前の3点セット準備
    2. 里帰り出産・帰省用
    3. 「合うか分からない」アイテムをまず試す
    4. 「短期利用+必要なら継続」
  8. 安全基準と公的機関のチェックポイント
    1. SGマーク(製品安全協会)
    2. PSCマーク(経済産業省)
    3. チャイルドシート使用義務(道路交通法)
    4. レンタル契約トラブル
  9. トイサブレンタルが選ばれる理由
  10. よくある質問
    1. Q1. ベビーグッズは買うよりレンタルのほうが本当にお得ですか?
    2. Q2. レンタルのベビーグッズは衛生面で安全ですか?
    3. Q3. チャイルドシートをレンタルしても、道路交通法上の義務は問題ありませんか?
    4. Q4. レンタルでトラブルになりやすい点は何ですか?
    5. Q5. ベビーベッドはいつからいつまでレンタルする人が多いですか?
    6. Q6. レンタルサービスを選ぶとき、何を比較すればよいですか?
    7. Q7. 中古でベビーグッズを買うのと、レンタルではどちらが安全ですか?
    8. Q8. レンタルしたベビーグッズで事故が起きたら、どこに相談すればよいですか?
  11. まとめ

目次

  1. ベビーグッズレンタルが選ばれる理由
  2. 「買う vs 借りる」を判断する3つの軸
  3. 借りるべきベビーグッズおすすめ5選
  4. 料金比較表
  5. 買ったほうがいいベビーグッズリスト
  6. シーン別・失敗しない選び方
  7. 安全基準と公的機関のチェックポイント
  8. トイサブレンタルが選ばれる理由
  9. よくある質問
  10. まとめ

ベビーグッズレンタルが選ばれる理由

ベビーグッズは「使う期間が短いのに高価」「赤ちゃんとの相性が読めない」「収納場所を取る」――この3つの特徴を併せ持つアイテムが多いんですよ。

例えばベビーベッドは新生児から1〜2歳までしか使わないのに、新品で3〜5万円。電動ハイローチェアは寝かしつけに効くか効かないか、赤ちゃんによって反応が分かれるアイテム。バウンサーも家族の生活スタイル次第で「神アイテム」にも「無駄になる」にもなりますね。

こうした「迷うアイテム」をいったん借りてみて、必要性を見極めてから購入や継続レンタルを判断できるのがレンタルの大きな価値です。
参考文献
– 国民生活センター ベビー用品関連情報(https://www.kokusen.go.jp/ 2026年5月確認)
– 消費者庁 子どもの事故防止ポータル(https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/child/ 2026年5月確認)

「買う vs 借りる」を判断する3つの軸

入手方法を決める前に、以下の3つの軸でアイテムごとに判断するとシンプルですよ。

軸1:使用期間が1年以上か未満か

1年以上使うアイテムは購入のほうが総コストが安くなることが多いです。逆に半年〜1年未満ならレンタルが優位。

軸2:赤ちゃんとの相性が事前に読めるか

抱っこ紐や肌着のように「使えば必ず役立つ」ものは購入向き。電動ハイローチェアやバウンサーのように「合う子と合わない子がいる」ものはレンタル向き。

軸3:収納・処分の負担が大きいか

ベビーベッドのように使い終わってからの処分が面倒なアイテムはレンタル向き。逆にコンパクトなものは購入してもデメリットが小さいですね。

借りるべきベビーグッズおすすめ5選

判断軸に基づき、トイサブレンタルで借りるべき定番アイテム5点をご紹介します。

1. ベビーベッド:アップリカ ココネル エアー AB

1. ベビーベッド:アップリカ ココネル エアー AB
  • 対象月齢:新生児〜24ヶ月(〜13kg目安)
  • 30日税込料金の目安:約3,960円
  • 商品URLhttps://rental.toysub.net/?mode=grp&gid=3166714

    四方がメッシュ素材のため通気性に優れ、赤ちゃんの様子が横から確認しやすい折りたたみベビーベッドです。専用工具不要で折りたたみ・展開ができ、収納袋付きなので里帰り出産や帰省時の一時利用にとても便利ですよ。床板の高さ調節で、新生児期はベビーベッドとして、成長後は床面を下げてベビーサークルとしても使用可能。重量約14.5kgと木製ベッドより軽量で、キャスター付きのため部屋間の移動もラクです。レンタル最安クラスの料金設定で「とりあえずベビーベッドが必要」という家庭の最初の選択肢に最適。

こんな方におすすめ:里帰り・帰省で短期間使いたい/メッシュタイプで通気性を重視したい

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2. ベビーベッド:カトージ ハイポジション ミニベビーベッド アーチ 2

2. ベビーベッド:カトージ ハイポジション ミニベビーベッド アーチ 2
  • 対象月齢:0〜24ヶ月(〜13kg前後目安)
  • 30日税込料金の目安:約5,016円
  • 商品URLhttps://rental.toysub.net/apps/note/crib_rental_recommended/

    ミニサイズでありながら、床板高さ約70cmの「ハイポジション仕様」が魅力の木製ベビーベッドです。腰を深く曲げずに赤ちゃんを抱き上げたりオムツ替えできるため、産後の腰痛が心配な方や、上の子のお世話と行き来するママ・パパにも使いやすい設計ですね。内寸60×90cmのミニサイズで、6畳程度の部屋や寝室にも圧迫感なく設置できます。前枠はスライドオープン式で、使用しない時は床板を下げれば長く2歳頃まで使用可能。カトージは国内で人気のベビー家具ブランドで、PSCマーク取得の安全基準もクリアしています。

こんな方におすすめ:「ハイタイプ+長く使えるミニベッド」を探している/産後の腰への負担を軽くしたい

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3. チャイルドシート:アップリカ 回転式(新生児〜4歳頃対応モデル)

  • 対象月齢:新生児〜4歳頃(〜18kg目安)
  • 30日税込料金の目安:4,000〜6,000円台
  • 商品URLhttps://rental.toysub.net/(チャイルドシートカテゴリ)

    回転機能付きで赤ちゃんの乗せ降ろしがしやすく、退院時の利用からチャイルドシート卒業前まで長く使えるのが特徴ですよ。後ろ向き・前向きの切り替えができ、成長に合わせてシート角度やリクライニングを調整可能。新生児期の頭と首をしっかり支えるクッションや、側面衝突にも配慮したサイドサポートなど安全装備が充実しているため、長距離ドライブにも安心感があります。ISO-FIXまたはシートベルト固定タイプがあり、車種や設置環境に合わせたモデルを選択可能。購入前に「車との相性」「回転機能の使い勝手」を試したい家庭にぴったり。

こんな方におすすめ:退院時のチャイルドシートをまず短期で試したい/車を買い替える予定がある

4. ハイローチェア:電動スウィングタイプ

  • 対象月齢:新生児〜4歳頃(リクライニング利用は〜8〜9kg程度が多い)
  • 30日税込料金の目安:4,000〜6,000円台
  • 商品URLhttps://rental.toysub.net/(ハイローチェアカテゴリ)

    コンビやアップリカの電動ハイローチェアは、揺れとメロディで赤ちゃんをあやしたり寝かしつけたりできる人気アイテムです。新生児期はフラットに近い姿勢でベッド代わりに使え、成長後は背もたれを起こしてお食事チェアやリビングチェアとして使用可能。高さ調節機能により、ダイニングテーブルの高さに合わせて赤ちゃんを家族と同じ目線に近づけられますよ。電動スウィングは一定リズムで静かに揺れ続けるため、抱っこでないと寝ない赤ちゃんの寝かしつけの負担軽減に役立つケースも多いです。赤ちゃんとの相性があるため、レンタルで見極めるのが最適ですね。

こんな方におすすめ:寝かしつけの負担を減らしたい/合うか分からないので試したい

5. バウンサー:ベビービョルン/コンビ等

  • 対象月齢:新生児〜24ヶ月頃(〜13〜15kg目安)
  • 30日税込料金の目安:2,000〜4,000円台
  • 商品URLhttps://rental.toysub.net/(バウンサーカテゴリ)

    ベビービョルンやコンビのバウンサーは、赤ちゃんの動きに合わせて自然に揺れるシンプルな構造が特徴ですよ。電源不要で軽く、部屋間の移動や実家への持ち運びが容易なため、「ちょっと手を離したい時の一時待機場所」として活躍します。リクライニング角度を変えれば、新生児期は浅めの傾斜で、首がしっかりしてきたら起こし気味にして遊び場所としても使えますね。シートカバーを外して洗濯できるモデルが多く、ミルクの吐き戻しや汗汚れにも対応しやすい点もメリット。寝ぐずり対策としては合う・合わないがあるため、まずはレンタルで赤ちゃんとの相性を試すのに適したアイテムです。

こんな方におすすめ:寝ぐずり対策に試したい/持ち運びしやすいアイテムが欲しい
参考文献
– トイサブレンタル 公式サイト(https://rental.toysub.net/ 2026年5月確認)
– 製品安全協会 SGマーク制度(https://www.sg-mark.org/sg/ 2026年5月確認)

料金比較表

借りるべきアイテムTOP5の30日税込料金を一覧にしました。

商品名カテゴリ30日税込料金
アップリカ ココネル エアー ABベビーベッド(折りたたみ)約3,960円
カトージ ハイポジション ミニベビーベッド アーチ 2ベビーベッド(ミニ)約5,016円
アップリカ 回転式チャイルドシートチャイルドシート4,000〜6,000円台
電動スウィング ハイローチェアハイローチェア4,000〜6,000円台
ベビービョルン/コンビ バウンサーバウンサー2,000〜4,000円台

最新価格・在庫は各商品ページでご確認くださいね。

買ったほうがいいベビーグッズリスト

逆に「これは借りるよりも買ったほうがいい」アイテムをまとめました。

  • 抱っこ紐:1日複数回・1〜2年使う消耗品。サイズ調整も都度必要なため購入が定番
  • 肌着・衣類:洗濯頻度が高く、レンタルでは衛生的に取扱いにくい
  • おむつ替え用品:使用頻度が極めて高いため購入向き
  • 沐浴用バス:使用期間は短いが安価(1,000〜3,000円程度)で購入のほうが手間が少ない
  • 哺乳瓶:消耗品扱い。乳首が摩耗するため購入が基本
  • ベビーカー:2〜3年使用するため購入優位(短期帰省などは別途レンタル可)

    「使う頻度が高い・消耗が早い・サイズ調整が必要・低価格」のいずれかに該当するアイテムは、購入が合理的ですよ。

シーン別・失敗しない選び方

出産前の3点セット準備

ベビーベッド+チャイルドシート+ハイローチェアの3点まとめてレンタル。出産直後の慌ただしい時期に「あれが足りない」とならずに済みますね。

里帰り出産・帰省用

折りたたみ式メッシュベッド(ココネル エアー AB)が王道。実家に置きっぱなしにする想定で30日料金も最安クラス。

「合うか分からない」アイテムをまず試す

電動ハイローチェアやバウンサーは、赤ちゃんとの相性が大きいアイテム。まずは30日間レンタルで試して、相性が良ければ継続、合わなければ返却。

「短期利用+必要なら継続」

トイサブレンタルは月単位の延長が可能。最初は1ヶ月だけ借りて、必要性を見極めてから延長を判断するのが賢い使い方ですよ。

安全基準と公的機関のチェックポイント

ベビーグッズを選ぶときは、レンタル品でも新品でも以下の安全基準を確認しましょう。

SGマーク(製品安全協会)

「安全な製品(Safe Goods)」の略で、製品安全協会が定めた安全基準に合格した製品に表示されます。ベビーベッド・ベビーカー・ハイローチェアなど多くのベビーグッズが対象。詳細は製品安全協会の公式ページで確認できます(https://www.sg-mark.org/sg/ 2026年5月確認)。

PSCマーク(経済産業省)

消費生活用製品安全法に基づく「特定製品」の安全基準適合表示。乳幼児用ベッドはPSCマーク取得が義務付けられている特別特定製品ですよ。消費者庁(https://www.caa.go.jp/ 2026年5月確認)で詳細を確認できます。

チャイルドシート使用義務(道路交通法)

道路交通法では6歳未満の幼児にチャイルドシートの使用が義務付けられています。レンタル品でも、適切な年齢・体格に合ったチャイルドシートを正しく装着していれば義務は満たされますね。警察庁(https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/ 2026年5月確認)で詳細を確認できます。

レンタル契約トラブル

破損・汚損時の費用負担、延長料金、キャンセル料など契約内容を事前に確認することが大切です。国民生活センター(https://www.kokusen.go.jp/ 2026年5月確認)には、契約内容を十分確認せずに申し込んだケースの相談もあるため、利用前に規約を読んでおくと安心ですよ。
参考文献
– 製品安全協会 SGマーク制度(https://www.sg-mark.org/sg/ 2026年5月確認)
– 消費者庁 子どもの事故防止(https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/child/ 2026年5月確認)
– 警察庁 交通局(https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/ 2026年5月確認)
– 国民生活センター(https://www.kokusen.go.jp/ 2026年5月確認)
– 厚生労働省 子育て支援関連(https://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/index.html 2026年5月確認)

トイサブレンタルが選ばれる理由

トイサブレンタル(rental.toysub.net)は、おもちゃのサブスクで知られる「トイサブ!」のグループが運営するベビーグッズレンタルサービスです。

  • 国内主要ブランドの取扱い:アップリカ・コンビ・カトージ・ヤマサキ・ベビービョルンなど
  • 30日単位の料金設定:必要な期間だけ借りられる
  • クリーニング・メンテナンス済み:返却後に専門スタッフが清掃・点検
  • おもちゃサブスク連携:ベビーグッズと一緒におもちゃも検討できる

よくある質問

Q1. ベビーグッズは買うよりレンタルのほうが本当にお得ですか?

A. 使用期間が短い(半年〜1年)、二人目以降の予定が未定、保管スペースがない場合はレンタルが有利なケースが多いです。長期使用や兄弟で使い回すなら購入が有利になりやすいですよ。アイテムごとに「使用期間×購入価格×相性の読みづらさ」で判断するのがおすすめ。

Q2. レンタルのベビーグッズは衛生面で安全ですか?

A. 主要レンタル会社はクリーニング・消毒工程を明示しており、SGマーク等の安全基準を満たす商品を扱っています。利用前に清掃方法や使用している洗剤・消毒剤の情報を確認すると安心ですね。

Q3. チャイルドシートをレンタルしても、道路交通法上の義務は問題ありませんか?

A. 義務の有無は「所有」ではなく「使用」の実態に基づきます。適切な年齢・体格に合ったチャイルドシートを正しく装着していれば、レンタル品でも義務は満たされますよ。

Q4. レンタルでトラブルになりやすい点は何ですか?

A. 破損・汚損時の費用負担、延長料金、キャンセル料、届いた商品の状態などです。利用前に契約内容を十分確認することが大切ですね。

Q5. ベビーベッドはいつからいつまでレンタルする人が多いですか?

A. 新生児期から生後6ヶ月〜1歳ごろまでが多く、寝返りが激しくなる・つかまり立ちを始める頃に返却するケースが一般的です。サービスによっては6ヶ月・1年など定額プランがありますよ。

Q6. レンタルサービスを選ぶとき、何を比較すればよいですか?

A. 料金(初期費用・延長・送料)、レンタル期間、清掃・消毒方法、安全基準(SGマークなど)、故障・破損時の対応、口コミ・レビュー、サポート窓口の有無などを比較するとよいですね。

Q7. 中古でベビーグッズを買うのと、レンタルではどちらが安全ですか?

A. 中古購入は前利用者の保管環境・事故歴が不明なことが多く、マニュアル欠品やリコール品混入のリスクがあります。レンタルでは事業者が点検・整備・廃棄基準を管理しているため、一定の安全性が担保されやすいとされていますよ。

Q8. レンタルしたベビーグッズで事故が起きたら、どこに相談すればよいですか?

A. 怪我など緊急性が高い場合はまず医療機関を受診し、その後消費者ホットライン「188(いやや!)」や国民生活センター、製造・販売事業者に相談しましょう。重大事故は消費者庁・国民生活センターが情報を収集し、注意喚起を行う場合があります。
参考文献
– 国民生活センター(https://www.kokusen.go.jp/ 2026年5月確認)
– 消費者庁(https://www.caa.go.jp/ 2026年5月確認)

まとめ

ベビーグッズは「買うべきもの」と「借りるべきもの」を見極めることで、出産前後の出費と収納の負担を大きく減らせますよ。

借りるべきTOP5:

  1. ベビーベッド(折りたたみ/ミニ)
  2. チャイルドシート(新生児期)
  3. 電動ハイローチェア
  4. バウンサー
  5. 上の子用の追加チャイルドシート

    買うべきリスト:抱っこ紐/肌着・衣類/おむつ替え用品/沐浴用バス/哺乳瓶/ベビーカー(長期利用前提)

まずは「これは借りる」「これは買う」をリストアップしてから、トイサブレンタル(https://rental.toysub.net/)で借りる候補をチェックしてみてくださいね。

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