「赤ちゃんのものって、こんなに必要なの?」——初めての出産準備でベビー用品リストを見たとき、その量と金額に驚いたママは少なくないでしょう。おむつやミルク、衣類に寝具、お出かけグッズまで揃えていくと、あっという間に数万円の出費になってしまいます。
そんなときに頼れるのが、全国どこにでもあるダイソーです。実はダイソーには赤ちゃん向けの便利グッズが数多くラインナップされていて、110円〜330円で手に入るものばかり。消耗品やちょっとしたケアグッズはダイソーで賢く揃えて、浮いた予算をベビーカーやチャイルドシートなど「安全に関わる大物」へ回す。これが先輩ママたちの定番テクニックです。
この記事では、実際に育児で役立つダイソーのベビー用品を28点厳選し、新生児期・離乳食期・お出かけシーンの3カテゴリに分けて紹介します。さらに、100均のベビー用品を選ぶときの安全チェックポイントや、ダイソーではカバーしきれない大型アイテムをお得に手に入れる方法もお伝えしますね。
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ダイソーのベビー用品がママたちに支持される理由
ダイソーのベビーコーナーには、驚くほどたくさんの育児グッズが並んでいます。なぜこれほど多くのママに選ばれているのか、その理由を見てみましょう。
とにかくコスパが高い
ほとんどの商品が110円(税込)で手に入るため、「試しに買ってみよう」と気軽に手を出せるのが最大の魅力です。赤ちゃんの成長は早く、せっかく買ったグッズが数週間で不要になることも珍しくないですよね。100均なら「使わなくなっても惜しくない」という安心感があります。
消耗品の種類が豊富
おむつ替えシートや消臭ポリ袋、ベビー綿棒など、毎日のように使い切る消耗品が充実しています。ドラッグストアで買うと1パック300〜500円するものが110円で手に入ることも多いので、日々の育児費用をぐっと抑えられますよ。
全国どこでも買える安心感
ダイソーは全国に約4,000店舗を展開しています。急に「あ、これ必要だった!」と気づいたときも、近所のダイソーに駆け込めばたいていのものは見つかるでしょう。ダイソー公式ネットストアも充実しているので、お出かけが難しい産後ママも自宅から注文できます。
使用期間が短いアイテムにぴったり
赤ちゃんの成長スピードはとても速く、離乳食グッズは数カ月しか使わないものもたくさんあります。すり鉢やフードカッターなど「短期間しか出番がないアイテム」は、高価なものを買うよりダイソーで十分という声がとても多いですね。
デザインがかわいい
最近のダイソーベビー用品は、パステルカラーやナチュラルテイストなど、見た目にもこだわった商品が増えています。SNSで話題になるようなおしゃれなデザインも多く、育児中の気分を上げてくれるのもうれしいポイントです。
新生児期から大活躍!おすすめケアグッズ9選
生まれたばかりの赤ちゃんのお世話に必要なアイテムは思った以上にたくさんあります。ここでは、新生児期のケアに役立つダイソーグッズを9つ紹介しますね。
おむつ替えシート
お出かけ先でのおむつ替えに欠かせない防水シートです。使い捨てタイプなので衛生的で、カバンに数枚忍ばせておけば急なおむつ替えにも慌てずに済みます。ベビーベッドの上に敷いて汚れ防止として使っているママも多いですよ。
ベビー用爪切り
赤ちゃんの爪は薄くて柔らかいので、大人用の爪切りでは切りにくいもの。ダイソーのベビー用爪切りは先端が丸くなっていて、小さな指を傷つけにくい設計になっています。新生児の爪は伸びるのが早いので、1つ持っておくと安心でしょう。
哺乳瓶洗いスポンジ
哺乳瓶の底までしっかり届く長めのスポンジと、乳首用の小さなスポンジがセットになった商品です。専用スポンジは意外と消耗が早いので、110円で買い替えられるのはかなり助かります。ミルク育児のママにとっては必需品のひとつですね。
湯温計
赤ちゃんのお風呂の適温は38〜40度。大人の感覚だけで判断するのは難しいので、湯温計があると安心です。ダイソーの湯温計はシンプルなアナログタイプですが、沐浴の温度管理には十分な精度がありますよ。
粉ミルクストッカー
お出かけや夜間の授乳に便利な、粉ミルクを1回分ずつ小分けにできるケースです。3段に分かれているタイプが多く、カバンの中でもかさばりにくい形状になっています。離乳食が始まったら、おやつ入れとしても活躍してくれるでしょう。
ベビー綿棒
大人用よりも細くて柔らかい、赤ちゃん専用の綿棒です。おへそのケアや鼻・耳のお掃除に使えて、200本入りで110円というコスパの良さが魅力。産院でも「ベビー綿棒は常備しておいてくださいね」と言われることが多いアイテムです。
ウェットシートのフタ
市販のおしりふきやウェットシートに貼り付けて使う、繰り返し開閉できるフタです。シートの乾燥を防いでくれるので、最後の1枚までしっとり使い切れます。ワンタッチで開けられるから、片手がふさがっているおむつ替え中にも重宝しますよ。
ガーゼハンカチ
授乳時の口拭きやよだれ拭き、沐浴時の体洗いなど、赤ちゃんのお世話には何枚あっても足りないのがガーゼハンカチです。ダイソーなら3〜5枚セットで110円のものもあり、汚れたら気兼ねなく交換できます。洗濯を繰り返すほど柔らかくなっていくのもうれしいですね。
鼻吸い器(手動タイプ)
赤ちゃんは自分で鼻をかめないので、鼻づまりのときに活躍するのが手動の鼻吸い器です。ダイソーでも口で吸うタイプのシンプルな鼻吸い器が手に入ります。風邪の季節に備えて1つ常備しておくと、夜中の鼻づまりにすぐ対応できるでしょう。
離乳食づくりがはかどる!食事サポートグッズ10選
生後5〜6カ月ごろから始まる離乳食。専用の調理器具や食器を全部揃えると結構な出費になりますが、ダイソーなら必要なものがほぼワンコインで手に入ります。
おかゆカップ
炊飯器に一緒に入れるだけでおかゆが炊ける便利カップです。大人のごはんと同時に赤ちゃんのおかゆを用意できるので、わざわざ別の鍋を使う手間が省けます。初期の10倍がゆから後期の軟飯まで、水加減を変えるだけで対応できますよ。
すり鉢セット
離乳食初期に欠かせない、食材をなめらかなペースト状にするための調理器具です。ダイソーのすり鉢は小さめサイズなので、少量の離乳食をつくるのにちょうどいい大きさ。すりこぎもセットになっている商品を選べば、別々に買う必要もありません。
シリコンスチーマー
電子レンジで野菜を柔らかく蒸せるシリコン製の容器です。にんじんやかぼちゃ、ブロッコリーなどを入れてチンするだけで、離乳食用のやわらか野菜が完成します。鍋で茹でるよりも栄養素が逃げにくいのもうれしいポイントですね。
フードカッター
うどんやパスタ、お肉など、赤ちゃんが食べやすい大きさにサッとカットできるハサミ型の調理器具です。外食時にも持ち歩けるケース付きのものがダイソーにはあるので、お出かけ先での食事にも困りません。中期以降の離乳食で毎日のように使うアイテムです。
ベビースプーン・フォークセット
小さな口に合わせた浅めのスプーンと、食材を刺しやすい短めのフォークのセットです。柄の部分が太くて握りやすいデザインなので、自分で食べたがる時期の練習用としても使えます。予備を何セットか用意しておけば、洗い替えにも便利でしょう。
仕切り付き離乳食プレート
主食・おかず・副菜を分けて盛り付けられる、仕切り付きのプレートです。1枚のお皿で栄養バランスを確認しながら準備できるので、毎食の献立づくりが少しラクになります。電子レンジ対応のものを選べば、温め直しもそのままできて便利ですよ。
離乳食冷凍トレー
つくり置きした離乳食を小分けにして冷凍できるトレーです。1ブロックがスプーン1杯分くらいの大きさで、使いたい量だけ取り出せるのが便利。忙しい朝や疲れた夜に「冷凍ストックがある」という安心感は、育児中のママにとって何よりの味方ですね。
食事用シリコンビブ
ポケット付きの防水ビブ(エプロン)は、食べこぼしをしっかりキャッチしてくれる優れものです。布製と違って汚れたらサッと水洗いできるので、毎日の離乳食タイムがぐっとラクになります。くるくる丸めてコンパクトに持ち運べるので、外食時にも活躍してくれるでしょう。
吸盤付きシリコンマット
テーブルにピタッとくっつく吸盤付きのマットで、赤ちゃんがお皿をひっくり返すのを防いでくれます。「せっかく用意した離乳食が全部床に……」という悲劇を減らしてくれる心強いアイテムです。食洗機対応のものもあるので、お手入れも簡単ですよ。
ストローマグ用替えストロー
ストローマグのストローは噛んだり汚れたりして意外と消耗が早いパーツです。ダイソーには主要メーカーのマグに対応した替えストローが売られているので、わざわざメーカー純正品を取り寄せなくても大丈夫。まとめ買いしておくと安心ですね。
お出かけをもっと快適に!便利グッズ9選
赤ちゃんとのお出かけは荷物が多くなりがちです。ダイソーのお出かけグッズを活用すれば、ちょっとした不便をスマートに解消できますよ。
おむつ用消臭ポリ袋
使用済みおむつのニオイをしっかり閉じ込めてくれる消臭袋です。専用メーカーの消臭袋は1枚あたり10円以上するものもありますが、ダイソーなら大容量パックが110円。毎日何枚も使うものだからこそ、このコスパの差は大きいですよね。
ベビーカーフック
ベビーカーのハンドルに取り付けて、買い物袋やマザーズバッグを掛けられるフックです。両手が使えるようになるので、お散歩中のちょっとした買い物にも対応できます。ただし、重い荷物を掛けすぎるとベビーカーが転倒する危険があるので、バランスには気をつけましょう。
ベビーカーボトルホルダー
ベビーカーのフレームに取り付けるドリンクホルダーです。ママの飲み物はもちろん、赤ちゃんのマグやペットボトルも収納できます。夏場の水分補給にすぐ手が届くのは、思った以上に便利ですよ。
おもちゃストラップ
ベビーカーやチャイルドシートにおもちゃを固定できるストラップです。赤ちゃんはおもちゃを何度も落とすのが大好きなので、ストラップがあれば「拾って→渡して→また落とす」のエンドレスから解放されます。お気に入りのおもちゃの紛失防止にもなりますね。
ベビーシューズクリップ
ベビーカーやカバンに赤ちゃんの靴を固定できるクリップです。まだ歩き始めたばかりの赤ちゃんは、いつの間にか靴を脱いでしまうもの。帰り道に「あれ、片方ない!」と慌てた経験があるママは多いのではないでしょうか。このクリップがあれば、靴の行方不明を防げます。
紙パックホルダー
小さな手でも紙パックの飲み物をこぼさずに飲めるホルダーです。力加減がまだ難しい赤ちゃんが紙パックをギュッと握って中身が飛び出す事故を防いでくれます。たためるタイプならカバンの中でもかさばらず、お出かけの定番アイテムになるでしょう。
日よけブランケットクリップ
ベビーカーにブランケットやタオルを固定するためのクリップです。夏の日差しよけや冬の防寒対策として、ブランケットがずり落ちないように留めておけます。洗濯バサミでも代用できますが、専用クリップのほうが見た目もスッキリしますよ。
使い捨てお食事エプロン
お出かけ先での食事に便利な、使い切りタイプの紙エプロンです。ポケット付きで食べこぼしもキャッチしてくれるので、レストランでの離乳食やおやつタイムに重宝します。使い終わったらそのまま捨てられるので、荷物が増えないのも助かりますね。
虫よけリング
赤ちゃんの腕や足首に付けるシリコン製の虫よけバンドです。スプレータイプの虫よけをまだ使えない小さな赤ちゃんにも安心して使えます。公園遊びやお散歩のときにさっと付けられる手軽さが人気の理由。ただし、効果の範囲は限定的なので、過信しすぎないようにしましょう。
100均ベビー用品を選ぶときの安全チェックポイント
ダイソーのベビー用品はコスパに優れていますが、赤ちゃんが使うものだからこそ安全面には慎重になりたいところです。購入前に確認しておきたいポイントをまとめました。
対象月齢の表示を必ず確認する
パッケージに記載された対象月齢や対象年齢は必ずチェックしましょう。特におもちゃ類は小さなパーツが含まれている場合があり、月齢に合わないものを与えると誤飲の危険があります。消費者庁も「3歳未満の子どもには直径39mm以下の製品を与えないように」と注意喚起しています。
素材と耐熱温度をチェック
離乳食グッズは電子レンジや食洗機で使うことも多いので、素材の耐熱温度を確認しておくことが大切です。「電子レンジ対応」と明記されていないプラスチック製品を加熱すると、変形や有害物質の溶出につながる可能性があります。
定期的に状態を確認して交換する
100均商品は手頃な価格な分、耐久性は専門メーカー品より劣ることもあります。ひび割れや変色が見られたら迷わず新しいものに交換しましょう。110円なら買い替えのハードルも低いので、「ちょっとでも気になったら替える」くらいの感覚でちょうどいいですよ。
STマークやCEマークの有無
おもちゃを選ぶ際は、安全基準をクリアした証であるSTマーク(日本玩具協会)やCEマーク(EU安全基準)が付いているかどうかを確認すると安心です。ダイソーの一部おもちゃにはこれらのマークが付いていますが、すべてではないので必ずパッケージを確認してくださいね。
参考文献
[1] 消費者庁:子どもの事故防止に関する注意喚起(2026年5月確認)
[2] 一般社団法人 日本玩具協会:STマークについて(2026年5月確認)
ダイソーのベビー用品で育児をもっとラクにする活用アイデア
ダイソーのベビー用品は、ちょっとした工夫でさらに便利に使えます。先輩ママたちのアイデアをいくつか紹介しますね。
離乳食の冷凍ストックで平日の準備時間を短縮
週末にまとめて離乳食を作り、冷凍トレーで小分け保存しておけば、平日は解凍するだけで食事の準備が完了します。にんじん・かぼちゃ・ほうれん草など、野菜ごとにトレーを分けておくと、組み合わせを変えるだけで献立のバリエーションも広がりますよ。
おむつ替えセットをジップロックにまとめる
おむつ替えシート、消臭ポリ袋、おしりふきをダイソーのジッパー付き袋にひとまとめにしておくと、お出かけの際にサッと取り出せて便利です。バッグの中でバラバラにならないし、替えのセットを車に常備しておけば急なお出かけにも対応できます。
100均カゴでベビー用品の収納を整理
ダイソーの収納カゴやボックスを使って、おむつ・着替え・ケアグッズをカテゴリ別に分けておくと、必要なものがすぐに見つかります。寝室・リビング・お風呂場それぞれに小さなケアセットを置いておけば、部屋を移動するたびにあれこれ持ち歩く必要もなくなりますね。
季節グッズは100均で試してから判断
虫よけリングや日よけグッズなど、季節限定で使うアイテムは、まずダイソーで試してみるのがおすすめです。赤ちゃんが嫌がって使えなかった場合でも110円なら諦めがつきます。気に入ったらしっかりしたメーカー品にグレードアップする、という順番にすると無駄な出費が減らせるでしょう。
ダイソーだけでは揃わない!大型ベビー用品はレンタルが賢い選択
ダイソーには小物や消耗品が豊富に揃っていますが、ベビーベッドやベビーカー、チャイルドシートといった大型のベビー用品はさすがに100均では手に入りません。こうした高額アイテムこそ、購入ではなくレンタルを検討してみてはいかがでしょうか。
トイサブ!レンタルでは、ベビーベッドやハイローチェア、ベビーカーなど、使用期間が限られる大型ベビー用品を1カ月単位でレンタルできます。たとえばベビーベッドは生後6〜8カ月ほどで卒業するケースが多いアイテムです。購入すると2〜3万円かかりますが、レンタルなら月々数千円で利用できます。
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「ダイソーで揃えられる小物は100均で節約して、大きなものはレンタルで必要な期間だけ使う」——この組み合わせが、育児費用をかしこく抑えるコツ。使い終わったら返却するだけなので、処分の手間も収納スペースの心配もいりません。
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ダイソーのベビー用品に関するよくある質問
ダイソーのベビー用品はいつから使えますか?
商品によって対象月齢が異なります。パッケージに「新生児から」「6カ月以上」などの記載があるので、必ず確認してから購入しましょう。特におもちゃや口に入れる可能性のあるグッズは、月齢の目安を守ることが大切です。
セリアやキャンドゥと比べて品揃えはどうですか?
ベビー用品の品揃えは店舗によって差がありますが、ダイソーは大型店を中心にベビー専用コーナーを設けている店舗が多く、離乳食グッズやケアグッズの種類は100均のなかでも特に充実しています。セリアはデザイン性に優れた商品が多い印象なので、用途によって使い分けるのもおすすめです。
オンラインでも購入できますか?
はい、ダイソーの公式ネットストア(https://jp.daisonet.com/)で多くのベビー用品を購入できます。ただし、オンラインは1個単位ではなく複数個セットでの販売になる商品もあるので、購入前に数量を確認しておきましょう。
100均のベビー用品で安全性に問題はないですか?
ダイソーの商品は日本国内の安全基準に基づいて製造・輸入されていますが、すべての商品にSTマーク等の認証が付いているわけではありません。赤ちゃんの口に入るものや肌に直接触れるものは、素材表示や対象月齢を確認し、異常を感じたらすぐに使用を中止してくださいね。
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まとめ
ダイソーには、新生児期のケアグッズから離乳食の調理器具、お出かけの便利グッズまで幅広く揃っています。育児に役立つベビー用品が驚くほどラインナップされているのです。110円で手に入る気軽さは、消耗品や使用期間の短いアイテムにぴったりです。
ただし、安全性に関わるチャイルドシートやベビーベッドなどの大型用品は、信頼できるメーカー品を選ぶのが基本。購入すると高額になるこれらのアイテムは、トイサブ!レンタルのようなレンタルサービスを活用すれば、品質と節約の両方を叶えられます。
「小物はダイソー、大物はレンタル」で、賢くお得に育児を楽しんでくださいね。
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※本記事の商品情報は2026年5月時点のものです。店舗や時期によって取り扱いが異なる場合がありますので、最新の在庫状況は店頭またはダイソー公式サイトでご確認ください。


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