日本育児 チャイルドシート レンタルの商品一覧

日本育児のチャイルドシートをレンタルしたい方に向けた、チャイルドシートの商品一覧です。新生児から使うスマートキャリーを、商品ページで確認できます。
ブランドが日本育児のチャイルドシートをまとめています。取り扱いは1機種です。
午前10時までのご注文で最短当日発送です(地域や天候によりお届け日は異なります)。往復送料はカート画面で確認できます。沖縄および一部の離島、空港へはお届けできません。
機種の特徴と選び方は商品一覧の下で紹介しています。

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日本育児のチャイルドシートはどれ?ベビーシートの対象と取り付け方

日本育児のチャイルドシートは、このページでは新生児から使うベビーシート1機種です。

メーカー公式の記載をもとに、対象と取り付け方を整理しました。

選ぶときに確認したい点と、期間の決め方もまとめています。

日本育児のチャイルドシートの特徴

日本育児のチャイルドシートは、このページでは1機種を取り扱っています。

新生児から使うベビーシートで、商品名はスマートキャリーです。

対象は新生児から体重13kgまで

公式ページの対象は、新生児から体重13kgまでです。めやすの月齢は、新生児から15か月頃までと載っています。

公式の記載では、キャリーの重さは約3.5kgです。

ベースが2種類ある

公式ページには、ISO FIXベースとイージーベースの2種類が載っています。

ISO FIXベースはISOFIXで、イージーベースは3点式シートベルトで、車に取り付けます。

公式ページに取り扱い終了の記載がある

スマートキャリーの公式ページには、取り扱い終了となったと載っています。

適合基準も、従来のR44(ECE R44/04)です。そのため、おすすめの紹介カードは置いていません。

日本育児のチャイルドシートの機種別の値

メーカー公式で値を確認できた機種を、表にしました。

日本育児のチャイルドシートの値(メーカー公式)

商品名 区分 対象(公式) 適合基準 重さ
スマートキャリー ベビーシート 新生児〜体重13kg(新生児〜15か月頃) ECE R44/04 約3.5kg(キャリー)

重さは、公式の記載でキャリーのみの値です。ベースの重さは含みません。

料金は、商品ページで期間ごとの税込料金をご確認ください。

日本育児のチャイルドシートを選ぶときに確認したいこと

車内の後部座席に父親がチャイルドシートを設置し、母親と幼児が外から見守っている

道路交通法により、6歳未満の幼児を車に乗せるときはチャイルドシートの使用が義務です(警察庁)。

ベビーシートは、お子さまの体重と月齢、車への取り付け方を借りる前に確かめます。

体重が13kgに届く前に、使い終わる時期を考える

公式の対象は、新生児から体重13kgまでです。

対象は体重でも決まります。月齢のめやすだけで決めずに、体重を量って確かめます。

ベースの種類と、車の取り付け方を合わせる

ISO FIXベースを使うなら、車にISOFIXの金具が必要です。

国土交通省は、ISOFIXの金具が無い車ではシートベルトで取り付けるチャイルドシートを使うよう案内しています。

借りる前に、使う車にISOFIXの金具があるかを確かめてください。

レンタル品に付くベースの種類は、商品ページで確認します。

R44とR129の違いを知っておく

国の安全基準に合ったチャイルドシートには、Eマークが付いています(国土交通省)。

国土交通省は2014年1月に、新しい基準「R129」を国内に取り入れました。

従来の基準「R44」は、2014年の発表では当分の間有効とされていました。2023年9月1日以降は、R44で認可された製品は製造できなくなっています。

スマートキャリーは、公式ページの適合基準がR44/04です。

取り付け後の確認は、メーカーの取扱説明書に沿って行ってください。

購入とレンタルの違い

チャイルドシートは、使う期間と、使わない時期の保管場所で、購入とレンタルの向き不向きが分かれます。

チャイルドシートの購入とレンタルの違い

比べる点 購入 レンタル
かかる費用 本体の代金 使う期間のレンタル料金と往復送料
使い終わったあと 保管するか、処分する お届け時の案内に沿って返送する
体格が変わったとき 別の機種を買い足す 返却して別の機種を借り直せる
合うかどうか 買ってから分かる 借りて実際の車で確かめられる

スマートキャリーのレンタルは、30日間8,131円〜、90日間10,730円〜です(税込・2026年11月時点の最も安い選択肢・往復送料別)。

トイサブ!レンタルでは、借りている商品は購入もできます。価格はレンタル期間などで変わるため、公式LINEでお問い合わせください。

いつからいつまで使う?期間の決め方

ベビーシートは、新生児から体重13kgまでが公式の対象です。

使い終える時期は、月齢のめやすに加えて、体重の上限でも決まります。

  • スマートキャリーは、3日間から360日間まで選べます(2026年10月時点)
  • 期間は商品ごとに異なるため、商品ページで確認してください
  • 延長は別料金で、予約状況によってはできない場合があります。使う見込みの期間で選んでください

体格には個人差があります。迷うときは、かかりつけの小児科にご相談ください。

日本育児のチャイルドシートレンタルでよくある質問

Q 日本育児のチャイルドシートは、新生児から使えますか?
A

スマートキャリーは、公式の対象が新生児から体重13kgまでです。

めやすの月齢は、新生児から15か月頃までと載っています。

Q ISOFIXで取り付けられますか?
A

公式ページには、ISO FIXベースとイージーベースの2種類が載っています。

ISO FIXベースがISOFIX、イージーベースが3点式シートベルトで取り付けます。

レンタル品のベースは、商品ページでご確認ください。

Q 適合基準はR129ですか?
A

いいえ。スマートキャリーの公式ページに載っている適合基準は、ECE R44/04です。

R44とR129の違いは、ページ内の説明をご覧ください。

Q 往復送料はいくらですか?
A

往復送料はレンタル料金とは別にかかり、商品のサイズや種類で金額が変わります。

商品をカートに入れてお届け先を入力すると、カート画面で実際の送料を確認できます。

Q レンタル期間は延長できますか?
A

延長は別料金で、予約状況によってはできない場合があります。

使う見込みの期間で選び、延長したいときは公式LINEでご相談ください。

Q 借りたチャイルドシートを気に入ったら購入できますか?
A

購入もできます。購入するときの価格は、レンタル期間などによって変わります。

購入をお考えの場合は、公式LINEでご相談ください。

このページのまとめ

日本育児のチャイルドシートは、このページではスマートキャリー1機種です。公式の対象は新生児から体重13kgまでで、適合基準はR44/04です。借りる前に、体重と車の取り付け方を確かめてください。

  • 取り扱いはスマートキャリーの1機種です
  • 公式の対象は、新生児から体重13kgまでです
  • 適合基準は、公式ページでECE R44/04と載っています
  • 往復送料はカート画面でお届け先を入れて確認します

※ 料金は商品ごとに違います。各商品ページで、期間ごとの税込料金と在庫をご確認ください。

※ 対象・適合基準・取り付け方は、日本育児公式サイトに掲載されている値です。

※ 配送先は沖縄県・一部の離島・空港を除く全国のご住所を指定できます。

日本育児 スマートキャリー

国土交通省 チャイルドシートについて

国土交通省 年少者用補助乗車装置に係る新協定規則の採用について(2014年1月)

国土交通省 CRSに関する基準を考慮した試験方法・評価方法の作成等について

警察庁 子供を守るチャイルドシート

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